August 10
リグレッションを見つける為の bisect の使用方法
July 12
#!/bin/sh
export LANG=C
cd $HOME/howm
svn stat | sed -ne ‘s/^\?\W*\(200[0-9]\/[01][0-9]\)$/\1/p’ | xargs -r svn add
svn stat | sed -ne ‘s/^\?\W*\(.*.howm\)$/\1/p’ | xargs -r svn add
svn update
svn commit -m
July 11
July 9
July 8
mrkn:


ginzuna:

「性的な意味で」の元ネタらしい ? cxx ? vitalsine ? veadar  ? tsupo

mrkn:

ginzuna:

「性的な意味で」の元ネタらしい ? cxx ? vitalsine ? veadar  ? tsupo
July 6
さて、僕の場合、あのシーンは何の話だったかな、と思い出すとき、それが映画で観たものか、漫画だったか、それとも小説だったか、なかなか判然としない場合が多い。こんなシーンを見たよな、と記憶を辿ると、小説であることが非常に多いのだ。つまり、小説もすべて映像化して記憶している。また、自分が経験したもの、あるいは自分が創作したものと、作品としてインプットしたものの記憶の差も曖昧になる。自分の記憶と間違えるほど鮮明に覚えている物語が沢山ある。  だから、小説がアニメや映画になっても、自分のイメージが壊れるなんてことは、僕の場合にはありえない。既に「確固とした経験」があるからだ。自分の過去の経験が映像化されたとき、「イメージが壊れる」なんて言葉は出てこないと思う。「壊れる」と言う人は、その程度の曖昧なイメージしか持っていないのだな、と想像する。